游戏介绍+整体攻略+志波攻略+全事件图+告白剧情+服装特辑
官网
http://www.konami.jp/gs/game/Girls_Side/2nd_Kiss
游戏介绍
今回の舞台は、なんと前作同様「はばたき市」!!
はばたき市の中でも、臨海沿いにある「羽ヶ崎学園」という高校が舞台となっています。
今作では、海に関係する素敵なロマンス&イベントが待っているかも!?
ちなみに「羽ヶ崎学園」は「はばたき学園」よりも庶民的な校風。
だからこそ妙に身近に感じてしまう、やんちゃなキャラが勢ぞろい!
自分の部屋ではコマンドを選んで、さまざまな行動をして、能力(パラメータ)を上げていきます。好きな男の子にとって理想の女の子になれるようにそれぞれのパラメータを高めましょう。
部屋メニューでは実行コマンド、休日コマンド、システムコマンドがあり、学校行事やデートの日には特殊なコマンドが表示されます。
パラメータの数値は上がると青、下がると赤い数字で表示されます。実行コマンドは平日でも休日でも選ぶことができ、方向キーか左スティックでコマンドアイコンを選び、ボタンで決定します。行動を実行すると「ストレス」のパラメータが上がるので、「ストレス」の数値が高くなったら休養をとって数値を下げるようにしましょう。
EVS(Emotional Voice System)は“Playstation 2”専用メモリーカードにEVSデータを保存して、キャラクターにあなたの名前を呼んでもらうシステムです。
名前を呼んでもらうことで親近感がぐっと高まり、ゲームがさらに楽しくなります。
行動を実行すると「ストレス」のパラメータが上がり、数値が黄→赤に変化します。赤のまま放置すると、病気になってコマンドを選べずにデートをすっぽかすことも。パラメータが高くなったら休養を取って数値を下げましょう。
病気
「ストレス」数値が上がったまま放置すると病気になるので注意。
休養
自分の体調をしっかり管理し、数値が赤になったら休養しましょう。
整体攻略
通过平日执行指令达成不同方面的数值上升,以达到攻略角色要求
但是要注意不能让压力值太高否则女主角会生病被迫休息一周
EVS系统可由自己设定,让心仪的攻略角色喊出你想听到的名字
炸弹系统
当没有处理好与其他角色之间的关系时,有可能会惹来炸弹,这会严重影响你和正在攻略角色之间的感情
所以当出现炸弹时要尽快打电话给对方来解除,不管对方有没有答应你的约会邀请炸弹都会消失。
但是相比之下这样所减少的伤心度要少一些,还是定期约会对方保持友好关系比较好。
(不过我一向不甩攻略角色以外的人啦,用L/S约对方有事的日子或讨厌的地方直到拒绝为止,省得浪费休息日)
本作的基本结局有三个,区别就是是否有事故KISS
ED1——事故チューなし
ED2——事故チューあり
ED3——事故チュー相手が好感度2位の時、好感度1位の相手の告白を断ると発生
而志波的因为涉及到是否回归棒球部所以有5个结局,具体结局在后面放出
如果玩过一代可以在约会时留心以下地点,可能会有熟悉的角色出现
水族館…氷室先生
遊園地(バイクレース)…姫条
バス停…日比谷
はばたき山(紅葉)…守村
動物園(ホワイトタイガー)…鈴鹿
駅前広場…隠しキャラ
空中庭園…理事長
ショッピングモール…葉月(看板)
博物館(三原展)…三原
志波胜己
KATSUMI SHIBA

【パラメータの変化で発生するイベント】
時期: 学期中の平日
条件: 運動パラメータが規定値(※)以上で、運動コマンドを実行するとイベント発生
【部活入部すると発生するイベント】
時期: 野球部に入部した週の平日
条件: 野球部に入部して、部活コマンドを実行するとイベント発生
※規定値は月が変わるごとにどんどん高く、さらに登場キャラクタが多くなるほど高くなるから、お目当てのキャラクターは早く登場させないとたいへん!

187センチと長身で一見、野性的な雰囲気の彼。
もちろん、女生徒からもとっても人気がありそうだけど、
そんな彼の特徴は、人を寄せつけない陰りある瞳、物言わぬ口元。
そして時々、全身から滲み出す哀しみを感じさせるオーラを
出している・・・。

そんな彼は人との接触を避けているみたいだけど、
決して人嫌いというわけではないらしい。
この独特な雰囲気に長身といった風体から、周りからはちょっと
誤解されがちだけど、 そのことに関して本人は
全く気にしていない様子。
果たして彼は恋愛に興味があるのか?

学校でも友達と一緒にダベったり勉強やクラブに熱中することも
なく、ただ虚ろにどこか遠くを見つめていることが多い。
その目に映るものは、過去の傷なのか・・・?
彼と仲良くなるのは難しいかもしれないけれど、仲良くなると皆
の知らない彼の一面を 見ることができるかも・・・。
个人攻略
注:
好感度的符号代表 ◎>○>△>×
誕生日:11月21日
星座:蠍座
血液型:A型
部活:帰宅部 or 野球部
バイト:なし
進路:一流体育大学
身長 1年目 : 187cm / 2年目 : 187cm / 3年目 : 187cm
体重 1年目 : 70kg / 2年目 : 71kg / 3年目 : 72kg
登場条件:
运动55以上后执行运动指令或是加入棒球部后在平日执行部活指令
对应友人:藤堂 竜子
スラリとした長身にロングスカートが印象的な彼女。
ハキハキしたストレートな物言いと堂々とした物腰が
とっても凛々しくて、魅力的。
ショートカットにクールな眼差しは、まさに "姉御" という言葉がぴったり。
周囲からも一目置かれる存在です。
そんな彼女ですからモチロン、運動神経は抜群。
「男子より度胸が据わっている」と噂されるだけあって、
ケンカも相当強いみたい・・・!
そんな外見の印象からかちょっと恐い雰囲気を持っているけど、
実は仲良くなれば困ったときは頼りになる、義理人情に厚い女の子。
跟藤堂一起玩可以加运动、学力和气配
VS模式暂略待补
告白条件:
① 好感度喜欢以上、约会25次以上,同时伤心度230以下
② 如果发生事故KISS,则要求好感喜欢以上、约会15次以上。
数值要求:
運動200以上、気配り150以上
(满足告白条件的话,即使数值上略有不足也会被告白...总的来说,二代对数值的要求降低了很多,攻略起来容易多了)
约会服装:
◎ スポーティ、○ ピュア、△ エレガント、× セクシー
喜欢黑色
约会时穿上合适的衣服也能增加好感度,并且要根据季节变换。
运动系和纯洁系的衣服志波都比较喜欢,推荐买运动系服装,便宜又好看。省下的钱就可以在打折时买夏季浴衣、和服以及晚礼服了。
平时注意手中的情报,跳蚤市场上买到的衣服会比商店里买到的便宜许多,此外在和服打折期间利用平时购物积累的积分来打折,也可以合算地买到和服。
生日礼物:
1年目 低反発安眠マクラ ◎
2年目 シルバーブックマーク ◎
3年目 メッシュアンダーシャツ ◎
以下选择尚可接受
1年目 エキスパンダーDX ○
2年目 アンクルリスト(5kg)○
3年目 バランスボールmini ○
如果选到以下三个,还是重新S/L比较好...当然你是想看他生气又另当别论
1年目 笑顔の作り方講座DVD ×
2年目 アイドル写真集 ×
3年目 美白クリーム ×
PS:
美白クリーム......这个礼物也太囧了你是在讽刺志波吧绝对是在讽刺他吧囧
圣诞礼物:
<1リッチの物>
木製恐竜クラフト △
ミニ万華鏡 △
アクセサリケース ×
フレーパーティー ○
ガラス細工の天使 △
ブリキのクルマ △
<10リッチの物>
ライトつき天球儀 △
白磁の茶香炉 ×
極上焼き菓子セット ○
シルバーピンズ ×
ガラスの置時計 △
ルームステッパー ◎
称呼方式:
普通以上 : 志波くん / 志波
友好以上 : シバやん / 勝己くん
好き以上 : 勝己 / カッちゃん
绝对不能 : シバカツ / かっちん / 志波のアニキ
回家时可通过R1变更
截图&告白 BY yubashiri
事件CG
1 事故チュー
发生时期:06/5/1
好感限定:无限定
发生条件:最初自我介绍时选择「クール」「頼れる」两项

2 真咲先輩の手伝い?
发生时期:春
好感限定:普通限定
发生条件:必须在花店打工并且之前看过志波和真咲前辈一起登场的事件,之后执行部活之外的指令时就会发生

这张图打起来比较麻烦,首先要在花店打工,花店要求学力60,气配50。因为有春天和好感普通两个限定,最好一开学选择小野田作为女伴通过跟她学习加学力和气配,再通过加入棒球部认识志波。接着选个休息日逛商业街,触发志波和前辈的事件。这个剧情随即发生,请用S/L大法不断尝试。
达成之后选择部活以外的任何指令应该就能自动发生了。
3 リレー
发生时期:06/体育祭
好感限定:普通・友好限定
发生条件:自动发生

4 ウサギ
发生时期:秋
好感限定:普通・友好限定
发生条件:动物园约会

5 野球部の練習を見学
发生时期:冬
好感限定:友好
发生条件:执行任何指令

6 野球部入部
发生时期:通年
好感限定:好き
发生条件:执行部活以外指令

三年目暑假之前的土曜日发生,之前看过野球部の練習を見学事件
7 昼寝
发生时期:春
好感限定:友好限定
发生条件:森林公园约会

8 図書室でサボり
发生时期:冬服時
好感限定:好き
发生条件:执行任何指令

在之前的追加约会中要讨论过「恋愛について」
9 迷子
发生时期:夏
好感限定:好き
发生条件:海水浴场约会

10 最初の雪
发生时期:冬
好感限定:好き
发生条件:森林公园约会

11 河原で休憩
发生时期:07/修学旅行
好感限定:好き
发生条件:一起自由行动

根据当时是否回归棒球社,对话有所不同
12 ウェイター
发生时期:文化祭
好感限定:好き
发生条件:文化祭时自动发生

13 甲士園前日
发生时期:08/8/10
好感限定:好き
发生条件:自动发生

志波棒球部所属必须,平日要积极参加部活活动,保证甲士園发生
14 学園演劇
发生时期:08/文化祭
好感限定:友好
发生条件:参加演剧后自动发生

15 休憩
发生时期:08/クリスマス
好感限定:ときめき
发生条件:自动发生

告白特辑




END 1 : 无事故KISS [ 棒球部所属 ]
主角:(あれ?あそこに掛かってる絵は……)
主角:(可哀相な、人魚と若者の話……じゃあ、この灯台は……)
主角:(きれいな夕日……)
志波:「xx。」
主角:「勝己……!」
志波:「3年間……早かったな。」
主角:「うん……。」
志波:「本当に……早かった。
おまえに会ってからは。」
主角:「えっ……?」
志波:「おまえに会うまで……オレの時間は、止まってた。
過去の思いに引きすられて、オレは自分で時間を止めてたんだ。
そうすることが、あいつらに……野球部の連中に対する、唯一の詫び方だと思ってた。」
主角:「勝己……。」
志波:「でもそれが間違いだって気づかせてくれたのは……おまえだ。」
主角:「わたし……?」
志波:「……ああ。
またこの手で、バットを握ることができるって気づかせてくれたのは、おまえ。」
主角:「そんな、わたしは……。」
志波:「……そんなつもりなかった、とか言うんだろ?」
主角:「……うん。」
志波:「そういうところが……オレには、救いだった。
自然に、無意識に……オレの背中を押してくれる。
おまえの手が、オレには必要なんだ。
xx。………………好きだ。
おまえが……好きだ。」
主角:「わたしも……。勝己が、好き。」
志波:「………………。」
主角:「勝己?」
志波:「………。」
主角:「……勝己?」
志波:「……いま、なんて。」
主角:「わたしも……勝己のこと……。」
志波:「やっぱりいい!」
主角:「!!!」
志波:「……悪い。それ以上聞いたら……なにも考えられなくなる。
……ただでさえ、とういう顔していいか分からないのに……。」
主角:「えっ?」
志波:「……いや。…………xx。」
主角:「なに?」
志波:「手。これからは……繋いて歩いていこう。一緒に。
離さない。絶対に……。」
END 2 : 有事故KISS [ 棒球部所属 ]
主角:(あれ?あそこに掛かってる絵は……)
主角:(可哀相な、人魚と若者の話……じゃあ、この灯台は……)
主角:(きれいな夕日……)
志波:「xx。」
主角:「勝己……!」
志波:「3年間……早かったな。」
主角:「うん……。」
志波:「本当に……早かった。
おまえに会ってからは。」
主角:「えっ……?」
志波:「おまえに会うまで……オレの時間は、止まってた。
過去の思いに引きすられて、オレは自分で時間を止めてたんだ。
そうすることが、あいつらに……野球部の連中に対する、唯一の詫び方だと思ってた。」
主角:「勝己……。」
志波:「でもそれが間違いだって気づかせてくれたのは……おまえだ。」
主角:「わたし……?」
志波:「……ああ。
またこの手で、バットを握ることができるって気づかせてくれたのは、おまえ。」
主角:「そんな、わたしは……。」
志波:「……そんなつもりなかった、とか言うんだろ?」
主角:「……うん。」
志波:「そういうところが……オレには、救いだった。
自然に、無意識に……オレの背中を押してくれる。
おまえの手が、オレには必要なんだ。
xx。………………好きだ。
おまえが……好きだ。」
主角:「わたしも……。勝己が、好き。」
志波:「………………。」
主角:「勝己?」
志波:「………。」
主角:「……勝己?」
志波:「……いま、なんて。」
主角:「わたしも……勝己のこと……。」
志波:「やっぱりいい!」
主角:「!!!」
志波:「……悪い。それ以上聞いたら……なにも考えられなくなる。
……ただでさえ、とういう顔していいか分からないのに……
あの時みたいに。」
主角:「あの時って?」
志波:「……ハードル。」
主角:「あっ……ひょとして、キス……。」
志波:「ああ。おまえの目にはどう映ってたか分からないけと、
あの時、かなり動揺してて言ったこと、覚えてねぇんだ。
……正直、感触しか……。」
主角:「えっ?」
志波:「……いや。…………xx。」
主角:「なに?」
志波:「手。これからは……繋いて歩いていこう。一緒に。
離さない。絶対に……。」
END 3 : 无事故KISS [ 棒球部未所属 ]
主角:(あれ?あそこに掛かってる絵は……)
主角:(可哀相な、人魚と若者の話……じゃあ、この灯台は……)
主角:(きれいな夕日……)
志波:「xx。」
主角:「勝己……!」
志波:「3年間……早かったな。」
主角:「うん……。」
志波:「本当に……早かった。
おまえに会ってからは。」
主角:「えっ……?」
志波:「おまえに会うまで……オレの時間は、止まってた。
過去の思いに引きすられて、オレは自分で時間を止めてたんだ。
そうすることが、あいつらに……野球部の連中に対する、唯一の詫び方だと思ってた。」
主角:「勝己……。」
志波:「でもそれが間違いだって気づかせてくれたのは……おまえだ。」
主角:「わたし……?」
志波:「……ああ。
気づいても、前に進めなかったオレの背中を最後に押してくれたのも……。」
主角:「そんな、わたしは……。」
志波:「……そんなつもりなかった、とか言うんだろ?」
主角:「……うん。」
志波:「そういうところが……オレには、救いだった。
自然に、無意識に……オレの背中を押してくれる。
おまえの手が、オレには必要なんだ。
xx。………………好きだ。
おまえが……好きだ。」
主角:「わたしも……。勝己が、好き。」
志波:「………………。」
主角:「勝己?」
志波:「………。」
主角:「……勝己?」
志波:「……いま、なんて。」
主角:「わたしも……勝己のこと……。」
志波:「やっぱりいい!」
主角:「!!!」
志波:「……悪い。それ以上聞いたら……なにも考えられなくなる。
……ただでさえ、とういう顔していいか分からないのに……。」
主角:「えっ?」
志波:「……いや。…………xx。」
主角:「なに?」
志波:「手。これからは……繋いて歩いていこう。一緒に。
離さない。絶対に……。」
END 4 : 有事故KISS [ 棒球部未所属 ]
主角:(あれ?あそこに掛かってる絵は……)
主角:(可哀相な、人魚と若者の話……じゃあ、この灯台は……)
主角:(きれいな夕日……)
志波:「xx。」
主角:「勝己……!」
志波:「3年間……早かったな。」
主角:「うん……。」
志波:「本当に……早かった。
おまえに会ってからは。」
主角:「えっ……?」
志波:「おまえに会うまで……オレの時間は、止まってた。
過去の思いに引きすられて、オレは自分で時間を止めてたんだ。
そうすることが、あいつらに……野球部の連中に対する、唯一の詫び方だと思ってた。」
主角:「勝己……。」
志波:「でもそれが間違いだって気づかせてくれたのは……おまえだ。」
主角:「わたし……?」
志波:「……ああ。
気づいても、前に進めなかったオレの背中を最後に押してくれたのも……。」
主角:「そんな、わたしは……。」
志波:「……そんなつもりなかった、とか言うんだろ?」
主角:「……うん。」
志波:「そういうところが……オレには、救いだった。
自然に、無意識に……オレの背中を押してくれる。
おまえの手が、オレには必要なんだ。
xx。………………好きだ。
おまえが……好きだ。」
主角:「わたしも……。勝己が、好き。」
志波:「………………。」
主角:「勝己?」
志波:「………。」
主角:「……勝己?」
志波:「……いま、なんて。」
主角:「わたしも……勝己のこと……。」
志波:「やっぱりいい!」
主角:「!!!」
志波:「……悪い。それ以上聞いたら……なにも考えられなくなる。
……ただでさえ、とういう顔していいか分からないのに……
あの時みたいに。」
主角:「あの時って?」
志波:「……ハードル。」
主角:「あっ……ひょとして、キス……。」
志波:「ああ。おまえの目にはどう映ってたか分からないけと、
あの時、かなり動揺してて言ったこと、覚えてねぇんだ。
……正直、感触しか……。」
主角:「えっ?」
志波:「……いや。…………xx。」
主角:「なに?」
志波:「手。これからは……繋いて歩いていこう。一緒に。
離さない。絶対に……。」
END 5 : 有事故KISS并且好感度排第二,拒绝好感度排第一的对象的告白
主角:(でも、やっはり、わたしには……。)
志波:「xx。」
主角:「勝己!どうしたの?」
志波:「おまえと話がしたくて、探してた。」
主角:「わたしを……?」
志波:「ああ。……いいか?」
主角:「うん。」
志波:「……おまえには忘れろって言って、ずっと気にしてたことがある。」
主角:「えっ?」
志波:「……ハードル。」
主角:「あ……うん。」
志波:「偶然起こった、ただの事故。……実際、最初のうちはそうとしか思ってなかった。
けと、おまえに会うたびにそれだけじゃねぇような……
……運命とか、そういう目に見えないなにかがあるような気になっちまった。」
でも、そうじゃない。」
主角:「………………。」
志波:「そんなモンに甘えるのはごめんだ。……オレは、実力でおまえを勝ち取りたい。
xx。
……好きだ。
一緒にいてくれ。ずっと……。」
主角:「わたしもずっと、一緒にいたい。」
志波:「xx……。
………………。」
主角:「どうしたの?」
志波:「今になって、緊張してきた。」
主角:「えっ?」
志波:「……見るな。」
主角:「そう言われると、気になるんだけと……。」
志波:「……なら、気にならないようにしてやる。」
主角:「え……?」

服装特辑
好感度:普通——友好
春


夏


秋


冬


好感度:喜欢——心跳
春


夏


秋


冬


其它服装
运动服夏装

运动服冬装

校服夏装

校服冬装

泳装

浴衣

滑雪装

武士装

棒球装

礼服装



